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自動ドア

お久しぶりです。三年の松永です。

夏合宿がスタートしてしばらく経ち、一年生が段々とシングルスカルに乗れるようになってきました。今年の一年生は、全員が初心者なのですが、みんな上達が早いので、今後がとても楽しみです。

話は変わりますが、夏休みということで僕が夏休み前に大学で体験した少し怖い出来事について書いていきたいと思います。

僕は、大学にいる時に、レジュメを印刷するために総合校舎のA号館によく行くのですが、僕が一人でA号館の自動ドアを通ろうとすると、なぜか急にドアが開かなくなるのです。しょうがなく僕は、一人でドアの前で思い切りジャンプしたり、大きく手を振ったりするのですが、全然開きません。そして最後には「何してんだろう、この人」みたいな目をしてる女子学生が平然と僕の前の自動ドアを通っていきました。

また、一週間後くらいに同じ自動ドアを通ろうとしたら、再びドアが開かなくなりました。この日は前回とやり方を変え、「ドアよ、開け!」と念じる作戦にしたのですが、結局開きませんでした。そして、今回は、歩きスマホをやっている男子学生が「自動ドアが自動で開くのは当たり前だ」という感じで、平然と僕の前を通りすぎていきました。僕のほうが絶対にドアよ開いてください、と願っているのに。まあ、自動ドアが自動で開くのは当たり前なんですけど。

このことについて大学の友人に相談すると、「影が薄いからだ」などと笑いながらバカにされました。否定はしないですが、何が原因なんでしょうか。ちょっと怖いですね。

千葉大ボート部には、とてもキャラの濃い部員が最近増えてきたので(特に1,2年生)、ボート部の中でも三年生として、しっかりと存在感を示せるようにこれからも色々な面で頑張っていきたいと思います。
そして、インカレで少しでも良い結果が残せるように頑張ります。


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