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【千葉大学漕艇部】 
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千葉大ボート部 主務の日常 ~一日目~

お久しぶりです、三年斎藤です。
先日、漕手を引退し、現在千葉大ボート部の主務として活動しております。
今までは漕手としてブログに日常を綴っていましたが、今日からは主務として部の運営や漕手の様子などを綴っていこうと思います。漕手以外は興味ない!とおっしゃらずにぜひ読んでいただけたらと思います。


 漕手を引退して早一か月が経ちました。インカレが遠い昔です。あのインカレで燃え尽きた?ような、いやまだ足りない?ような。三年での引退というのは早すぎるとういう御意見もたくさんいただきましたが、自分の将来に関して・卒業研究に関して思うところがあり、ひとまずは降りることとしました。つまりまだ完全に引退したつもりではありません。筋トレはなまらないよう少々やっております。が、もう小さかったからだがさらに小さくなった感じがします…。
はあ。(復帰する場合は現漕手の迷惑にならないようにするつもりです)

 
 現在ボート部は一年6人、とんで三年一人、そして四年が6人。はっきりいってやばいです。上を狙える組織ではないのは確かです。しかし卒業生の先輩方に負担は懸けたくありません。かといって、一年生にはまずボート部の楽しさだけを感じてほしい(練習はつらいものですが…)。つまり、出来る限りの雑務はすべて自分がやるべきです(コーチは須藤先輩にやってもらっていますが)。しかし主将や新歓や追いコンや…一年生にも責任を担ってもらうことになりましたが、本人たちが最高のパフォーマンスができるように、次のステップへと昇華できるようにサポートサポートサポート。光は当たらない活動?ではありますが、非常にやりがいを感じます。そして必ずや来年また新人をたくさん入れ、千葉大ボート部が今の一年生たちを中心に大きく前進してくれることを考え非常に楽しみです。
自分が5年後10年後、艇庫を訪れた際、大勢の部員が切磋琢磨し合い笑顔の溢れている組織であることを願います。


 今、何をやっているの?と言われましたら、僕は今主務会計の仕事(一つずつ作業をこなしています)と就活の為の情報集め、卒業研究のネタ探しです。先々週は造園会社に一週間インターンシップに行ってまいりました。そして先週は都市緑化フェア(30日間にわたり開催する花と緑の博覧会)に参加してきました。そうです、僕は造園業界に将来進もうと考えています。職業体験や緑化フェアでの造園の専門職や教授達の話などを通して、造園業界に関して少しは知ったと思います。あまり市場の大きくない造園業。しかし、あの庭園や公園をつくる技術やみどりを扱う仕事に非常に惹かれました。ボート部で夢の追いかけ方を学びましたが、ここでなにか誇れるものを創ることができたらなあと思います。社会人になっても追いかけるものができることを望みます。


昨日今日とOFFを満喫しすぎました…。もっと時間を大切に使わなくては。
東京の森林公園も捨てたものではありませんね。


OB・OGのみなさん、
今後とも千葉大学漕艇部をよろしくお願い申し上げます!!
今後の現役の活躍に御期待下さい!!

Mr.Children 「es」~Theme of es~
Ah 長いレールの上を 歩む旅路だ
風に吹かれ バランスとりながら
Ah “答え”なんて どこにも見当たらないけど
それでいいさ 流れるまま進もう

手にしたものを失う怖さに
縛られるぐらいなら
勲章などいらない

何が起こっても変じゃない
そんな時代さ覚悟はできてる
よろこびに触れたくて明日へ
僕を走らせる 「es」

Ah 自分の弱さを まだ認められずに
恋にすがり 傷つけるたび思う

「愛とはつまり幻想なんだよ」と

言い切っちまった方が
ラクになれるかもなんてね

甘えや嫉妬やズルさを
抱えながら誰もが生きてる
それでも人が好きだよ
そして あなたを愛してる

Oh なんてヒューマン 裸になってさ
君と向き合ってたい Uh
栄冠も 成功も 地位も 名誉も
たいしてさ 意味ないじゃん

今ここにいる自分を
きっと誰もが信じてたいのさ
過ぎた日々に別れ告げて
君は歩き出す

何が起きても変じゃない
そんな時代さ覚悟はできてる
よろこびに触れたくて明日へ
僕を走らせてくれ

僕の中にある 「es」
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