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順調に芽が出ま・・・・・せん!

こんばんは。二年斎藤です。
大会一週間前となりました!シングルは80組以上の出場になるようなので、かなりの激戦となりそうです…。三か月近くシングルを漕いできました。その経験を自信に変えて、ベスト更新・準決勝進出を目標にレースに挑みます!このレースでこのいろいろいろいろいろいろいろあっっtぅつxた一年を気持ちよく締めくくれたらと思います。


学校が始まりました。なんだろう…。学生生活も数えてみたら半分を迎えるところです。時間というものがいかに貴重なものなのかじわじわと感じてきたのであります。ただただだらだら学生生活を送るのではなく、学生という身分であるからには勉学に励まなくては!と思います。教授の話は面白いです。低脳な自分の頭では、学習した知識がするすると消えていくのですが、成長していると信じたいのであります。この四年間で自他ともに認める“何か”を残したいものです。花卉研行こうかな。


蓮華の種が全く芽を出さないのは私の心が汚れているからでしょうか?


加藤登紀子「時には昔の話を」
時には昔の話をしようか 通いなれた 馴染みのあの店
マロニエの並木が 窓辺に見えてた コーヒーを一杯で一日
見えない明日を むやみに探して 誰もが希望を託した
揺れていた時代の 熱い風に吹かれて 体中で瞬間(トキ)を感じた そうだね

道端で眠ったこともあったね どこにも行けない みんなで
お金は無くても なんとか生きてた 貧しさが明日(アシタ)を運んだ
小さな下宿屋に いく人も押しかけ 朝まで騒いで眠った
嵐のように毎日が 燃えていた 息が切れるまで走った そうだね

一枚残った写真をご覧よ ひげづらの男は 君だね
どこに居るのか 今ではわからない 友達も何人かいるけど
あの日の全てが 空しいものだと それは誰にも言えない
今でも同じように 見果てぬ夢を描いて 走り続けているよね どこかで

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